
お見合いのあと仮交際が始まり、気がつけば3回目のデート。そんなタイミングで、仲人から「そろそろ真剣交際はいかがですか?」と聞かれたことはありませんか?
そのとき、こんな気持ちになる方は少なくありません。
- 嫌ではないけれど、「この人にします」と言い切る決め手がない
- 好きなのかどうか、自分でもよく分からない
- 3回も会ったのだから、そろそろ決めなければいけない気がする
「仮交際 3回目」と検索されたあなたも、きっと同じように立ち止まっているのではないでしょうか。
まず、先にお伝えしておきます。仮交際の3回目は、真剣交際に進むタイミングを考え始める一つの目安ですが、決して締切ではありません。迷っていることは、決しておかしなことではありませんし、真剣に向き合っているからこそ迷うのだと思います。
この記事では、結婚相談所「マリッジNAVIとびら」を運営し、実際に婚活と結婚を経験してきた仲人の立場から、
- 「3回目」をどう受け止めればいいのか
- 仲人として、真剣交際に進むかを見極めるときに、会員様と一緒に確認している7つのポイント
- 迷ったときの「迷いの種類」の整理の仕方
- 30代・40代、再婚の方やお子さんがいる方が見ておきたいこと
について、お話ししていきます。読み終えたとき、少しでも気持ちが軽くなっていれば嬉しいです。
この記事の結論
- 仮交際3回目は、真剣交際へ進む締切ではありません。
- 判断する時は「何回会ったか」より「関係がどう深まったか」を見ます。
- 迷った時は「情報不足」「決断への不安」「違和感」のどれなのかを整理してみましょう。
仮交際から真剣交際へ進むタイミングは「3回目」?
3回目は一つの目安であって締切ではない
仮交際は、お見合いのあとに始まる「お互いをもう少し知るための期間」です。相談所によって期間やルールは異なりますが、一般的には複数の方と並行してお会いできる段階を指します。
そして、3回目あたりで仲人から真剣交際のお話が出ることが多いのは、そのころになると、お互いの緊張が少しほぐれ、素の部分が見えはじめるからだと思います。1回目、2回目はどうしても「よそ行き」の時間になりがちですよね。
つまり「3回目」は、ひとつの目安です。3回目までに決めなければ遅い、というものではありません。逆に、3回目で「この人と進んでみたい」と思えたなら、それも自然な流れです。
大切なのは「何回会ったか」より「関係がどう変わったか」
私が仲人として一番大切にしているのは、回数ではなく「関係がどう変わったか」です。
これまでのご相談の中で、こんなケースがありました。
短時間のデートを何度も重ねているのに、深い話はしない。ずっと敬語のまま、呼び方も「○○さん」のまま。会うたびに「今日もこれくらいの時間で終わるだろう」という空気ができあがってしまい、回数だけが増えていきます。
そうこうするうちに、仲人から「そろそろ真剣交際に移行してはどうですか?」とお声がけをします。そのとき初めて、お二人とも「あれ? 私たちの関係、まだこんなに薄かったんだ」と気づかれるのです。
これは、どちらかが悪いわけではありません。ただ、会った回数と、関係が深まった度合いは、必ずしも比例しないということです。
婚活には、ある程度の「勢い」も大切だと思っています。お二人とも「成婚」を目的にされているわけですから、その目的に向けて、お互いの気持ちを育てていく意識が必要になります。
真剣交際に進むか迷った時に仲人が見る7つの判断ポイント
ここからが、この記事の中心です。仲人として、会員様のお話を伺いながら見ている7つのポイントをご紹介します。
ただし、これは「全部にチェックが付かないとダメ」という採点表ではありません。婚活で大切なのは、相手の欠点を探す「品定め」ではなく、お二人が向き合えるかどうかを考える「お相手選び」です。あくまで、ご自身の気持ちを整理するための材料として使ってくださいね。
①「また会いたい」と自然に思える
まず一番シンプルなのが、「また会いたいな」と自然に思えるかどうかです。
「会わなきゃいけない」ではなく、「会いたい」。お別れしたあとに、今日の楽しかった場面をふと思い出す。次の予定を考えると少し楽しみになる。そんな小さな気持ちで十分です。
② 一緒にいて無理をしすぎていない
緊張するのは当然です。ですが、会うたびに「疲れ果てる」「ずっと気を張っている」という状態が続くようなら、少し立ち止まって考えてみてください。
お見合いや交際初期に、沈黙が怖くて話題を探し続けてしまう方は多いです。ただ、回を重ねるうちに、無理に話さなくても居心地の悪さを感じなくなってきたなら、それは良い変化のひとつです。
③ 会うたびに会話が少しずつ深くなっている
私が特に大切にしているのが、この③です。
1回目は、お仕事や趣味などの当たり障りのない話。2回目は、休日の過ごし方や家族のこと。3回目には、少し将来のことや、大切にしている価値観まで。このように、会うたびに会話が少しずつ深くなっているかを見てみてください。
1回目と3回目で、会話も関係も何も変わっていないなら、「3回会った」という回数だけで進む必要はありません。
逆に、成婚に向かわれるカップルには、共通した動きがあります。私がこれまで会員様をサポートしてきた経験では、お見合い後1ヶ月ほどの間に4回以上お会いでき、その中に半日程度を一緒に過ごすデートがあるカップルは、自然な流れで真剣交際へ進むケースが多いように感じています。
そして、そういうカップルは、自然と次のような変化が起きています。
- 敬語がなくなり、話し方がやわらかくなる
- お互いの呼び名を決める
- 漠然とでも、将来に向けた話ができるようになる
こうした話ができるようになっているのは、お互いの距離が近づいている一つのサインだと思います。
なお、私は交際が順調に始まったカップルには、無理のない範囲で早めに敬語をやめたり、お互いの呼び名を決めたりすることもおすすめしています。早い方では、ファーストコールの時に決めることもあります。こうした小さな変化が、二人の距離を縮めるきっかけになることがあります。
もちろん、お仕事や距離の関係で、ペースには個人差があります。「4回・半日」は決まりではなく、あくまで多くのカップルに見られる傾向です。回数や時間が足りなくても、関係が深まっているなら大丈夫ですし、逆に多く会っていても深まっていなければ、立ち止まって考えてみる価値があります。
④ 相手からも関係を深めようとする姿勢がある
関係は、片方だけが頑張っても深まりにくいものです。お相手から次のお誘いがある、質問を返してくれる、こちらの話を覚えていてくれる。そんな小さな姿勢に、「一緒に関係を育てたい」という気持ちが表れます。
もちろん、お相手が控えめな性格ということもあります。その場合は、行動だけでなく、仲人を通じて伝わってくる温度感も参考にしてみてください。
⑤ 自分の考えや気持ちを話せる
「嫌われたくない」という思いで、本音を隠し続けていませんか?
楽しいことだけでなく、「実は少し緊張してます」「そこはちょっと苦手かも」など、素直な気持ちを少しずつ話せるようになっているかどうか。これは、結婚後に長く一緒に過ごすうえでとても大切なポイントです。
「品定めされているのかも」と不安になって、猫をかぶってしまう方もいらっしゃいます。でも、猫をかぶった姿は、いずれ必ず見えてしまうものです。自然体の自分を少しずつ見せられているなら、それは大きな安心材料です。
⑥ 違う意見があっても話し合えそう
意見が食い違ったとき、どう反応する方なのかは、実は大きなヒントになります。
頭ごなしに否定されない。かといって、こちらだけが我慢することもない。「そういう考え方もあるんだね」と受け止めてくれる。そんな場面があれば、これから二人で暮らしていくうえでも、話し合いができる関係になれそうです。
意見が違うこと自体は、悪いことではありません。大切なのは、違いが出たときの「向き合い方」です。
⑦ 結婚後の生活に大きなズレがなさそう
結婚は、恋愛の延長であると同時に「生活」でもあります。住む場所、仕事、お金の考え方、お子さんのこと、親御さんとの関わり方。細かい部分まで全部が合う必要はありません。
見ておきたいのは、「大きな方向性」が違いすぎないかということです。この点は、後ほど30代・40代の方向けに詳しくお話しします。
真剣交際で確認したい10項目|結婚前に二人で話しておきたいこと真剣交際に入ると、「ここまで来たなら、もう結婚するんだ」と思う方もいらっしゃるかもしれません。ですが、真剣交際はゴールではありません。「この人と実[…]
「好きか分からない」まま真剣交際に進んでもいい?
仮交際3回目のご相談で、とても多いのがこの悩みです。「いい人だとは思うんですが、好きかどうかが分からなくて…」という声を、本当によく耳にします。
真剣交際の時点で100%好きである必要はない
結論から言うと、真剣交際に進む時点で、100%好きである必要はないと私は思っています。
婚活では、お見合いという「きっかけ」から関係が始まります。ですから、学生時代のような、ときめきから始まる恋愛とは少し違います。気持ちは、時間をかけて少しずつ育っていくものです。
「好き」がまだ小さくても、「一緒にいると楽」「もっとこの人のことを知りたい」と思えるなら、それは真剣交際に進むための十分な土台になります。
「好きではない」と「もう会いたくない」を分けて考える
ここで、ぜひ区別していただきたいことがあります。
- 「好きではない」…まだ恋愛感情が高まっていない状態。これから育つ可能性があります。
- 「もう会いたくない」…会うのが負担、疲れる、違和感が拭えない状態。こちらは、無理に進まなくて大丈夫です。
この二つは似ているようで、まったく違います。「好きかどうか分からない」と悩んでいる場合は、単にまだ気持ちが育っていない段階ということもあります。ご自身の心の中で、どちらに近いかを静かに見つめてみてください。
「もっと知りたい」があるかを見る
もうひとつの目安は、「もっと知りたい」があるかどうかです。
「この人は休みの日、どんなふうに過ごしているんだろう」「家族のことを、もう少し聞いてみたいな」。そんな興味が湧いているなら、関係はまだ動いています。
逆に、知りたいことが何も浮かばなくなっているなら、その理由を一度考えてみてもいいかもしれません。
真剣交際に進むか迷ったら「何に迷っているか」を整理する
ひとくちに「迷っている」と言っても、その中身は人によってさまざまです。迷いの種類が分かると、次に何をすればいいのかが見えてきます。
| 迷いの種類 | こんな気持ち | 次にすること |
|---|---|---|
| 情報不足 | まだ知らないことが多くて決められない | 次に確認する |
| 決断への不安 | 一人に決めるのが怖い | 仲人と整理する |
| 違和感 | 会うたびにモヤモヤが残る | 無理に進まない |
まだ知らないことがある「情報不足」
「仕事は忙しそうだけど、休日はどうなんだろう」「結婚後の暮らしについて、まだ話せていない」。こうした「知らないこと」が多くて決められないだけなら、お相手に問題があるわけではありません。
情報不足なら、次に確認すれば大丈夫です。
次回のデートで聞いてみたいことを、ひとつだけ決めておきましょう。全部を聞こうとせず、「今回はこれを知りたい」と絞るのがコツです。
一人に決めるのが怖い「決断への不安」
相手には特に不満がない。それでも、「本当にこの人でいいのかな」「もっといい人がいるかもしれない」と、決めることそのものが怖くなる方もいらっしゃいます。
婚活を長く続けてこられた方や、これまでに大変な経験をされた方ほど、慎重になるのは自然なことです。
決断への不安なら、仲人と整理しましょう。怖さの正体を言葉にするだけで、気持ちが落ち着くことがよくあります。
会うたびに感じる「違和感」
お話は普通にできる。でも、会うたびに小さな引っかかりが残る。帰り道に、ため息が出てしまう。そんな「違和感」が続く場合は、その感覚をどうか大切にしてください。
違和感なら、無理に進まなくて大丈夫です。
「3回会ったから」「いい人だから」という理由で気持ちを押し込めてしまうと、あとから苦しくなることがあります。婚活は、無理に決める場ではありません。
30代・40代、再婚・子どもがいる場合は「今ある生活」も見る
30代・40代の婚活では、お互いにすでに「自分の生活」ができあがっています。ですから、気持ちの面だけでなく、今ある二人の生活をつなげられるかという視点も、とても大切になってきます。
仕事・住む場所・親など生活の方向性
結婚後の生活をイメージするうえで、まず確認しておきたいのはこのあたりです。
- お仕事の内容や働き方(転勤の有無、勤務時間、共働きの希望など)
- どこで暮らしたいか(お互いの職場や実家との距離)
- 親御さんとの関わり方(近居の希望、将来の介護の考え方など)
私たちが活動している北九州・筑豊・福岡市・下関といった地域は、同じ「福岡・山口」でも、通勤のしやすさや暮らしの雰囲気が少しずつ違います。お互いの職場や実家の場所を考えると、「どこで暮らすのか」は意外と大きなテーマになります。
ここでは、すべてを決めておく必要はありません。「こんな暮らし方を考えているよ」という方向性を話せるかどうかが、大切な点です。
再婚では「過去」よりこれからの生活を話せるか
再婚の方は、これまでのご経験から、慎重になる部分があると思います。前のご結婚のことを、どこまで話すか、どこまで聞くか。悩まれるお気持ちも、よく分かります。
私自身も結婚を2度経験していますので、過去のことは、決して軽いものではないと感じています。ただ、婚活では、過去を細かく掘り下げるよりも、「これからどんな家庭をつくりたいか」を二人で話せるかのほうが、大切だと思っています。
過去を必要以上に隠さず、でも過去に引っ張られすぎず。「これから」の話が自然にできているなら、それは前に進める良い兆しです。
シングルマザーは子どもとの関係を急ぎすぎない
お子さんがいらっしゃる方は、「子どもにいつ会ってもらうか」で悩まれることが多いと思います。
結論としては、お子さんとの関係は、急ぎすぎなくて大丈夫です。お子さんにとっては、大人の都合で人間関係が変わっていくことは、想像以上に大きな出来事だからです。
お相手の気持ちがまだ固まっていない段階で、お子さんに会ってもらうことは、お子さんの負担にもなりかねません。真剣交際に進み、お二人の関係がしっかりしてきてから、お子さんの年齢や性格、様子に合わせて、ゆっくり進めていく方が安心です。
会わせる時期の考え方は相談所によって違いますので、迷ったときは、担当の仲人に相談しながら進めてくださいね。
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迷った時こそ仲人に相談してほしい
ここまで読んでも、「やっぱり決められない」と感じる方もいらっしゃると思います。それでも大丈夫です。むしろ、迷ったときこそ、一人で抱え込まずに仲人にご相談いただきたいのです。
相手の気持ちは自分だけで推測しない
仮交際中は、「相手は私のことをどう思っているんだろう」と、ついあれこれ想像してしまいがちです。
ですが、相手の気持ちを自分だけで推測していると、どんどん不安が大きくなります。実際には、お相手も同じように「この人はどう思っているんだろう」と悩んでいることが少なくありません。
仲人同士で相手の温度感を確認できることもある
仲人型の結婚相談所では、仲人を通じて、お相手の温度感を確認できる場合があります。
当相談所でも、会員様のご希望に応じて、お相手の担当者にそれとなくご様子を伺うことがあります。ご本人同士ではなかなか聞けない「実際、どう感じていらっしゃるのか」が分かるだけで、気持ちが決まることも多くあります。
また、「実はこう思っているのに、うまく伝えられなくて」というお二人の気持ちのすれ違いを、仲人がやわらかくつなぐこともできます。これは、仲人がいる結婚相談所の大きな強みだと思っています。
もう一度会うなら「次に何を知りたいか」を決める
まだ迷っているなら、もう一度会ってみるのも、ひとつの選択です。その際は、ただ会うのではなく、「次に何を知りたいか」を決めてから会うことをおすすめします。
- 結婚後の暮らし方について、どう考えているのか
- 休日の過ごし方や、大切にしていることは何か
- 少し深い話をしたときに、どんな反応をしてくれるのか
目的を決めておくだけで、同じ1回のデートでも、得られるものがぐっと変わります。半日ほど一緒に過ごしてみると、短時間では見えなかった一面が見えてくることもありますよ。
お見合いから仮交際に進んだものの、「LINEが思ったように続かない」「相手の気持ちが分からない」「何度か会ったけれど、好きになれるか分からない」「このまま真剣交際へ進んでいいのかな」と迷うことは珍しくあり[…]
よくある質問
仮交際3回目で真剣交際に進まないと遅いですか?
遅くありません。3回目はあくまで目安で、締切ではありません。大切なのは、回数よりも「1回目より話しやすくなったか」「関係が深まっているか」です。ただし、相談所によって仮交際の期間に決まりがありますので、ご自身の相談所のルールは確認しておきましょう。
真剣交際に進んでから交際終了することはできますか?
可能です。真剣交際は「結婚を前提に、お一人に絞ってお付き合いする段階」ですが、進んだあとにお互いの考えが合わないと分かることもあります。その場合は、無理に続けず、仲人を通じて丁寧にお伝えしていくことになります。ただ、仮交際に比べて重みのある段階ですので、進む前にしっかり気持ちを整理しておくことが大切です。
他にも仮交際中の人がいる場合はどう決めればいい?
複数の方と会っていると、つい比べてしまいますよね。その際は、相手の欠点の数で選ぶのではなく、「この人と一緒にいるとき、自分はどんな気持ちでいられるか」で考えてみてください。この記事の7つのポイントを、お一人ずつ当てはめてみるのもおすすめです。それでも決められないときは、仲人に状況を伝えて、一緒に整理しましょう。
真剣交際前にお金や子どもの話まで必要ですか?
細かい数字まで詰める必要はありません。ただ、「お金の使い方についての考え方」や「お子さんを望むかどうか」といった大きな方向性は、真剣交際に進む前後で、少しずつ話せていると安心です。いきなり切り出しにくいときは、仲人がお手伝いすることもできますので、遠慮なくご相談ください。
まとめ|「3回会ったから」ではなく「関係が深まったか」で判断する
仮交際3回目は、真剣交際へ進むための締切ではありません。
1回目より話しやすくなった。
少し深い話ができるようになった。
自分のことも話せるようになった。
また会いたいと思える。
そんな二人の関係の変化こそ、真剣交際へ進むかを考える、大切な判断材料です。
もし、会話も関係も1回目のままだと感じたなら、それは「合わない」という意味ではなく、「まだ関係を深める余地がある」ということかもしれません。敬語をやめてみる、呼び名を決めてみる、半日ゆっくり過ごしてみる。そんな小さな一歩で、関係が動き出すことも多くあります。
そして、真剣に考えているからこそ、迷うこともあります。せっかくつながったご縁ですから、焦らず、でも立ち止まりすぎず、二人の関係が育っているかを見つめてみてください。、二人の関係が育っているかを見つめてみてください。
「自分の迷いがどのタイプか分からない」「この気持ちを、どう整理すればいいか分からない」。そんなときは、どうぞ一人で抱え込まずにお声がけください。マリッジNAVIとびらでは、北九州・筑豊・福岡市・下関を中心に、あなたの婚活に寄り添ってサポートしています。
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